Luminar 3.2.0

リリース完了

  • CR3 RAW対応

    最新のキヤノンカメラ用Rawファイルサポートを追加しました。キヤノンをお使いの場合、Luminar 3でCR2とCR3ファイルの両方で完全に動作するようになりました。お楽しみください!

  • より速くなったLooksプレビュー

    パフォーマンスの微調整を支援してくれたLuminar Artistsのおかげで、Looksの動作が更に高速になりました。今すぐあなたの写真でLooksを試してみてください!

Luminar 3の次のバージョン

計画中

  • IPTC基本編集

    今後は、IPTC情報を編集し、これらのプリセットを複数の画像間で同期できるようになります。

  • 画像テキストフィールドの検索ツール

    この改善により、IPTCフィールドとファイル名から画像を見つけることができます。

  • 新しいカメラプロファイル

    複数のカメラモデルのカラーレンディションを定義するために、より多くのカメラプロファイルを追加しました。

  • 新しいレンズプロファイル

    異なるレンズのプロファイルが実装されます。これにより、レンズ固有の歪みを修正できます。

Luminar 4.2.0

リリース完了

  • 新しいAI 空の拡張

    Luminar 4.2の「クリエイティブ」タブ内に、新たな機能『AI 空の拡張』が追加されました!このツールを使用することで、ツール内に事前収録されているオブジェクトや、または自身でアップロードしたオブジェクトを、編集したい空にシームレスに追加することができます。

  • ポートレートツールの画期的な改善:

    今回のアップデートでは、新しい顔特徴検出ネットワークを導入します。これにより、ポートレートの強化に関して、より正確でリアルなオートメーションを実現できます。

    AIスキン・エンハンスメントツールには、新しい「てかり除去」テクノロジーが加わりました。これを使用すると、額や頬の過度のてかりを抑え、より均一な明るさのポートレートを作成できます。

    AIポートレート・エンハンサーには、新たに「スリムフェイス2.0」機能が搭載されました。今回のアップデート以前には、顔のスリム化は顔の下部にしか機能せず、時折リアルとは程遠い修正を施す原因となっていました。

    私たちは、Luminarユーザーの方々に最も愛されている機能の1つであるAIスカイ・リプレースメントを段階的に改善しています。新しくなった「リライトシーン」テクノロジーは、カメラで最初に補足した際の色を保持します。

    また、MLキャッシュシステムに加えられた改善により、マシンのプロセッサとの相互作用の効率と速度が向上しました。

  • 最後に、Windowsユーザーには3つの追加のアップデートプログラムも表示されます:
    • プレビュー・プリセット・マルチスレッド - マルチコアシステムの場合、プレビューの生成が促進され、表示と使用がより速く、より快適になりました。
    • サードパーティのプラグインの実装 - 人気のプラグインを使用できるようになりました。現時点では、Aurora HDR、DxO Nik Collectionファミリー、Topazプラグインコレクションといったプラグインがサポートされています。

新しいAI写真編集ツール:Luminar 4
他にもたくさん!